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唯「大切な一日」6
ちっす。SS更新。
なぜなら、ネタがないから。
強いて言うなら、熱かったり寒かったりするよね。それだけ。

追記より続き。唯視点。

澪ちゃんが帰ってしばらくして、私達も帰宅した。あずにゃんを一人にしたくないから、私の家へ一緒に帰ったんだけどね。ということで、私の家。
唯「ただいま~」
梓「ただいま~です」
憂「二人ともおかえり~。先にお風呂入っちゃって~」
唯「へ~い」
梓「わかった~。じゃあ、唯先輩。先どうぞ」
唯「え?一緒に入ろうよ~」
梓「え!?////」
顔を真っ赤にして照れるあずにゃん。本当に可愛いんだから~♪
梓「あの・・・さすがに一緒に入るのは恥ずかしいんですが//////」
唯「え~?せっかくだし、一緒に入ろうよ~」
梓「えっと・・・・///その・・・///」
唯「じゃあ、レッツゴー!!」

梓視点。
なんだかんだで一緒にお風呂に入ることになった私達・・・。半分強制みたいなものなんですけど、嫌ではなかったです。恥ずかしかったですけど。
唯「あずにゃんの肌すべすべ~」
梓「ゆ、唯先輩//////」
やっぱり恥ずかしいです。
唯「そうだ!体の洗いっこしない?」
梓「まあ・・・それならいいですけど。じゃあ、背中向けてください」
唯「うん、わかった~♪」
くるりと回る唯先輩。私はスポンジ持ってごしごし洗います。
唯「じゃあ、次は私だね~」
梓「では、お願いします・・・」
くるりと回る私。唯先輩は、私の背中をスポンジでごしごし洗います。
唯「かゆいところはございませんか~?」
梓「なんですか?それは・・・」
唯「床屋で言われない?一度、言ってみたかったんだよね~」
梓「そうですか・・・」
で、髪も洗いましてお風呂から上がりました。
まあ、思い出にはなりましたかもです。
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[2011/08/26 01:03 ] | アニメ小説 | コメント(1) | トラックバック(0) |
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コメント
No title
なごむわ
[2011/08/28 12:57]| URL | らら #oSkD.lCM [ 編集 ]
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